説明ができるようになったら後は気合ですね

[Add article:2014-03-19 11:59:35

家電販売のアルバイトをするよういなって、最初はうまく説明できるかとか、僕の説明がお客さんにしっかり伝わるかと気にしてたんですが、実際に現場で働いてみると、そうした緊張は一週間のしないうちにすっかり消えてしまいました。それよりも大変なのが、聞いてくるお客さんがそもそもいないということです。

家電量販店では、さまざまな人たちが働いているのですが、お客さんに声をかけられるのがほとんどそのお店の社員の方たちのように思います。それは、商品の値切り交渉をするためなんだと気がつきました。

なので、僕の商品説明という仕事はそれほど必要でなないように最近感じてきました。それよりも、いかに僕が扱っている商品をお客さんの目に留めてもらうか、そのことが今の僕の課題ですかね。

もうこれは、気合しかないと思っています。とにかく声を出して、興味を少しでも持ってもらえるようにがんばっています。

家電販売は大変ですが、やりがいも感じてきました。

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